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Flash(RIA)制作

ユーザーにストレスを与えない。誰でも簡単に操作ができる。そんな操作性や表現力に優れたサイト・コンテンツが重要です。

他社サイトとの差別化を図るため、ユーザーの満足度をさらに高めるため、話題性を生み出し、御社のWebサイトのユーザーインターフェースを使いやすく、楽しいものに変える為のRIA開発のご提案を致します。

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RIAとは?

リッチ・インターネット・アプリケーション(Rich Internet Application、RIA)とは、パーソナルコンピュータ等のソフトウェアの分類の1つであり、ウェブブラウザなどのクライアントの機能を活かした、柔軟なインターフェースをもつウェブアプリケーションのこと(Wikipediaより抜粋)

豊かな表現力を持ち、より機能的で直感的な操作が可能なWebの仕組みを「RIA」といいます。※「リア」「アールアイエー」と呼ばれています。

RIAは従来のHTMLなどで課題のあった「単純な表現しか出来ない」ことを、FlashやAjaxなどの最新技術を用い、ドラッグ&ドロップによる操作や画面上でのリアルタイム描画等、「操作性や表現力を向上させる」Webアプリケーションとして注目されています。

ぜ今RIAなのか

昨今、企業がWebサイトを持つ事、Webサイトで企業情報を発信することは当たり前となっています。同業サイトの横並びから脱却する為の1つの手段として、RIAを用い、他社との差別化を図りながら製品の認知度を高めること、エンドユーザーにより快適に自社のWebサイトを利用してもらうことが重要視されています。

サイト運営者のメリット

HTMLの制限を越えた自由な表現が可能
様々な見せ方や仕組みが実現可能になり、コンテンツを充実させることができます。
外部データとの連携
他のWebサービスの提供する機能やデータベースを活用し、より豊かな表現方法が可能になります。
ユーザーを迷わせないことで離脱を防ぐ
判りやすく簡単な操作が可能な為、ユーザーの離脱を防ぎ、収益機会損失を防ぎます。
話題性
同業他社には無いコンテンツサービスを提供することで話題性や口コミ効果が期待できます。

ユーザのメリット

直感的に扱える
複雑なデータや操作手順をわかりやすく可視化することでユーザーの操作性を向上させ、Webサイトの活用が容易になります。
使っていて楽しい
これまで出来なかった優れた表現方法で自社の商品・サービスをアピールすることでユーザーの認知度が高まります。
レスポンスが早い
画面の切替がなく、スムーズに操作できることでストレスを感じさせません。

ーフボードが考えるRIAとは

弊社では創業以来、Webサイト構築にあたり常にユーザー目線を考え、ユーザーが使いやすいWebサイトを目指し、企画・制作してきました。その上で弊社が考えるRIAとは下記の5つが挙げられます。

  1. 1.説明なしで直感的に操作できること
  2. 2.使っていてストレスを感じないこと
  3. 3.使っていて楽しい、ワクワクすること
  4. 4.話題性を生み出すコンテンツであること
  5. 5.ユーザーが再訪問したくなるコンテンツであること

RIAの導入に際し、「ユーザーにとってのリッチ」を追及していくことでユーザーの満足度を高め、御社の収益拡大に繋がるご提案を致します。

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導入事例

大西印刷 見積りシミュレーション

http://www.ohnishi-p.co.jp/simulation/ic

大西印刷 見積りシミュレーション

伝票や帳票、圧着はがきといった特殊印刷業務のコーポレートサイト。
印刷の用途によって見積りを行えるシステムを構築しました。
特殊印刷のため、用途によって入力する項目が30項目以上あり、ユーザーにとって忍耐のいる作業になります。 そこで、RIA(Flex)を使って「今、入力する項目はここです」という動きを持たせ、ユーザーを誘導をするようにしました。 RIAの良い点である「直感的に理解しやすい動き」を使った見積りシステムになりました。